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一学期も本を読もう

ティム・バートン 「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」を読んだよ!

ichita

今日は、ティム・バートン の「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」を読んだよ!

 

ティム・バートン 「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」はどんなお話し?

パパ

ティム・バートン の「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」はどんなお話しですか?
ハロウィンの王がね、サンタクロースになる話し!

イチタ

有名な映画「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」の監督 “ティム・バートン” 氏が手がけた、同名の絵本です。

おそろしく、そして美しい作品ですね。

わたしもなんども観た、お気に入りの映画です。

映画の世界観そのままが絵本の形で綴られています。素晴らしい!

かぼちゃの王様は、怖いことに飽きちゃったよ。

イチタ

ハロウィーンランドの王、ジャック・スケリントンは悩みます「こわがらせる、おどかすなんて、うんざりだ」

出展 : ティム・バートン 「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」

ジャックは、森をさまよう

イチタ

おもいなやむ “ジャック” は、愛犬の “ゼロ” とともに、一晩中そして次の日も森をさまよい歩きます。

そしてー クリスマスの木から落ちるんだよ!

イチタ

ジャック森の中で不思議なものを見つけます。

3本の大きな木に不思議なとびらがついています。

ジャックがその1つに手を伸ばし、とびらを開けると…

気がつくとジャックは、クリスマスタウンの真ん中に落ちていました。

出展 : ティム・バートン 「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」

クリスマスタウンの素晴らしい光景を目にしたジャックは、ハロウィーンランドに帰り、皆に伝えます。

「こんなに、すてきなものってあっっただろうか」

でも、ジャックはよくないことを考えるよ!

イチタ

ここから先は映画でもお馴染みのストーリー。

やはりジャックはハロウィーンランドのかぼちゃの王です。

彼が考えることは…

ティム・バートン 「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」のさいてん

「ティム・バートン 「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」」のさいてん
お話しのよさ
(4.5)
おもしろさ
(4.5)
読みやすさ
(5.0)
ぜんぶで
(5.0)

挿絵はもちろん “ティム・バートン” 自身の手によるものです。

映画の雰囲気そのままに大判の挿絵が、ストーリーを引き立てます。

大人も子供も一緒に楽しめる絵本ですよ。

ティム・バートン 「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」について、いちたの感想

パパ

「ティム・バートン 「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」を読んで、どう思いましたか?
クリスマスにはー、ベイブレードバーストガイストファブニルが欲しい!

イチタ

パパ

は?
ベイブレード!左回転するやつ!

イチタ

もうすぐクリスマスです。

まだサンタクロースを信じているいちたは、楽しみでしょうがないみたいですね。

でも、欲しいものが確認できて良かったです。

ティム・バートン 「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」について、さいごにパパからも

映画と比較し、ストーリーはだいぶシンプルにまとめられてあります。

映画での主要キャラである “サリー” も、そして “ウギー・ブギー” も登場しません。

でも、あの悪ガキ3人組はちゃんと、サンタクロースをさらう役で出て来ます。

ともあれ、ティム・バートン自身の絵が美しく、その世界観に惹きつけられる絵本です。

ファンであるなら、ぜひ手元においておきたい一冊ですよ。

パパ

来年はクリスマスの前に、映画「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」を一緒にみよう!

保存保存

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